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  • PU21 No.001 N HOUSE

    生津建築設計室アーキハウス:生津 康広

    テーマは「コストパフォーマンスを追求したシンプルモダン」
    施工者のコスト管理を含めたノウハウを理解し、各々の協力で進める事で、効率良い生産を目指しました。

  • 宮崎医院

    生津建築設計室アーキハウス:生津 康広

    テーマは「海辺の小さな街に建つ美術館のような診療所」
    診察の待ち時間や受診の時間を過ごす場、そして医師はじめ診療所スタッフの患者へのサービスの場を美術館的にすることがこの建物のテーマ。

  • 桜ヶ丘の家

    生津建築設計室アーキハウス:生津 康広

    テーマは「国産材を使った、プロトタイプ住宅」。杉材を構造材としたモダンなデザイン、ローコストを目指した住宅。

  • スキップフロアーの家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂・留都

    テーマは「家族それぞれの好みの空間を確保し、程よい距離感を持たせた家」。リビングからは南にゆるやかに上がる庭が続いているという構成。

  • 大留町の家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂

    テーマは「三角形の敷地に建つ家」。小さい三角形の土地を利用して建てた息子家族のコンパクトな住宅。

  • 大西の家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂

    テーマは「中庭を囲む2世帯住宅」。敷地を有効に、つかず離れずほど良い距離感を持ちつつ暮らす、理想的な形が実現した。

  • 猫洞通の家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂

    テーマは「4本柱のリビングの家」。母屋とのバランスを考慮した外観。4本柱と梁のリビングが吹き抜けや階段で家中がつながる。

  • 藤森の家

    設計工房 蒼生舎:尾崎 公俊

    テーマは「民家の気配が漂う家」。通風を最優先した間取りや、濡れ縁の取り込んだ深い軒下空間は、まさにかつての和の住宅を継承

  • BOOK BOX

    設計工房 蒼生舎:尾崎 公俊

    テーマは「本に囲まれて暮らす家」。広々とした居間空間、蔵書が多いのでその収納場所を確保したミニマルな空間。

  • 鳴子の丘の家

    設計工房 蒼生舎:尾崎 公俊

    テーマは「素材を吟味した家」。重厚感のあるRC造の家、粗く焼いた特注の手作りタイルとアルミ板を用いた外装。

  • 小牧の家

    有限会社 藤吉建築設計事務所:藤吉 洋司

    テーマは「開放的な二世帯住宅」。広い間口の土地を生かしたシンプルで伸びやかな外観。中央にコの字型に庭を囲んだプランです。

  • Style 大松通の世界軸

    久保田英之建築研究所:久保田英之

    テーマは「男の一人暮らし」。SOHO機能をあわせもち、常に創作意欲の沸く空間構成となった住宅。

  • 東谷山の家

    久保田英之建築研究所:久保田英之

    テーマは「対の棲家」。自然と共存した暮らしを楽しむ高齢者に優しいスキップフロアの住まい。

  • ギャラリーのある家

    久保田英之建築研究所:久保田英之

    テーマは「地元産の木材をふんだんに使った住まい」。玄関には趣味の骨董家具を飾るギャラリースペース。

  • 南若松の家(美容院兼住宅)

    工房 道:鈴木道夫

    テーマは「リラックスできる空間」。心地良い木の質感でシンプルで誰もが共感できる建物。

  • 植田の家

    工房 道:鈴木道夫

    テーマは「ローコスト住宅」。柔らかな日射しを取り込み、玄関を土間にして楽しく過ごせる空間の住宅。

  • 上野の家

    工房 道:鈴木道夫

    テーマは「家族の気配がわかる家」。吹き抜けを通して2階の気配がわかるような住宅。

  • Two庭の舎

    Two庭の舎

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「古い街並みにある築100年の旧家のリニューアル。」
    書院造りと差し鴨居手法の町家造りの混合の建物で伝統工法による耐震補強をした上で、閉塞感と重苦しさを取り除いた家。

  • HI邸

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「都市の中での一人住まいのシェルター的住宅」。のびやかさのある中で、安心してくらせるオーソドックスな家造り。

  • HS邸

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「自然に囲まれた開放感に満ちた住宅」。山里暮らしならではの自然に囲まれた1日の時の流れを楽しめる開放感に満ちた住宅。

  • HH邸

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「バリアフリーBOX」。光と影の交錯が織り成す様々な表情を楽しめる明るい建物。

  • Two庭の舎

    猪高台の家

    有限会社 笹野空間設計:笹野直之

    2つの中庭と3つの吹抜を並べることにより、床面積以上の広がりと中のような外部、外のような内部が生まれます。また、南面を覆う“木製の格子”は、冬の日光を受け入れつつ夏の日差しを遮ることや、通風を保ちつつ外からの視線を和らげることができます。

  • 伊豆長岡の家

    有限会社 笹野空間設計: 笹野 直之

    テーマは「子育てにいい家」。吹き抜けのあるリビングを中心に全ての部屋が繋がっています。

  • 十一屋の家

    有限会社 笹野空間設計: 笹野 直之

    テーマは「遊び心いっぱいの家」。空間を立体的に組み合わせることで、天井や床の高さに変化を持たせながら、床面積以上の広がりを生み出している家。

  • 八幡台の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「いごこち満点小さな住み家」。自然素材を使用し健康に負荷がなく母屋と老世帯の住居が違和感なく緩やかに繋がった住居。

  • 上条町の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「中心の明確な家」。平屋の利点を生かし、リビングダイニング部分の屋根(天井)を高くすることにより、開放的でリラックスできる空間創りを目指した家。

  • 太平町の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「住まい手にとってなじみ深い和風の雰囲気の中に、自然素材のもつ柔らかさ暖かさを持つ住宅」。バリアフリーはもちろん、動線もシンプルになるよう配慮した家。

  • 大草の家

    大草の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「南信州の風が吹き抜ける家」。バリアフリーはもちろん、プライベート空間を侵害しないよう、ゾーン分けや動線に配慮した家。

  • 一社の家

    小林聡建築研究所:小林 聡

    テーマは「敷地の高低差を生かしたスキップフローの家」。パブリックな部分とプライベートな部分からなる二つの建物。中庭を通して 光と風が満ちあふれるように工夫した住宅。

  • 黒川の家

    小林聡建築研究所:小林 聡

    テーマは「三方向囲まれた敷地で光と風の通る住まい」。敷地の高低差を生かしてスキップフロアーを採用し、外観は素直にスキップする内部空間を表出した住宅。

  • KI邸

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    テーマは「地場産の和素材で、モダンな住まい。」。これからの街並を形成するうえで刺激となることを意識した住宅。

  • Y邸

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    テーマは「ゆらぎを感じ、五感に刺激し、ゆたかな気持ちで過ごせる住まい。」。来客やお煎茶道をたしなむ為の座敷棟を玄関ホールをはさんで、生活の場と切り離したプラン。

  • KH邸

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    テーマは「プライバシーを守りながら、明るく開放的な住まい」。リビングを囲むように各部屋を配置。自然と家族が集まるようにした住宅。

  • 稲沢のすまい

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    まめな手入れが出来ない時期に合わせ、芝生や樹木を抑えつつ、街に開けたパブリックガーデンと子供達が安心して遊べるプライベートガーデンに分けました。

  • 堀邸

    有限会社 裕建築計画

    間口の長い建物で、外壁の杉板と春に白い花をつけるユキヤナギは堀邸の象徴になります。内部も木の軸組みを表わし、素直な空間にしています。

  • 桐山邸

    有限会社 裕建築計画

    玄関では、厚さ30cmにもなる無垢の石を調達しにみんなで中国に出向いたりしました。石、コンクリート、木などあらゆる素材を贅沢にふんだんに使うことで、大自然の地にしっかりと根付いた存在感ある建物になったと思っています。

  • 前田邸

    有限会社 裕建築計画

    前田さんは鍛冶屋であるため、「鉄の良さを出そう!」と鉄についていろいろと話し合いました。鉄の力強さ、風合いを出すため、切りっ放しの鉄や、錆びた鉄を用い存在感を出しました。

  • 光庭のある家

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「中庭のある家」。増築部の2階にファミリーで楽しめるデッキを取り、道路からの視線遮断も意図した外観デザインした家。

  • 土・紙・木の家

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「高台に建つ、ピアノ室のある家」シンプルな切り妻屋根と漆喰、杉板壁とバルコニーの木の素材感を引き出すよう配慮しました。

  • 築100年の座敷を残した二世帯住宅

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「 100年前の座敷を残した省エネの家 」。築100年の家の座敷を構造補強し、再生させたデザインの家。

  • 4世代で暮らす住まい

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「4世代みんなが気持ちよく暮らせる家」
    曾孫(孫)の成長を見守りながら、家族が楽しく、ゆったり余生を暮らせる家をコンセプトに設計しました。

  • 辻井戸の家

    株式会社 塚原建築研究所: 塚原 進

    「空間のひろがりを重要視した家」住まい手のセンスを感じさせる個性的な建物。特に、インテリアに関しては施主のイメージを大切にした空間づくりとしています。

  • 梅林の家

    株式会社 塚原建築研究所: 塚原 進

    「ウッドデッキとツインルーフの家」光と風と緑を取り込み、家族のコミュニケーションと居心地を重要視した、使いやすくて過ごしやすい住宅です。

  • 尾花の家

    株式会社 塚原建築研究所: 塚原 進

    「景観に配慮した、二世帯住宅」トンボの里でもある緑豊かな尾花地区の立地条件を活かし、両親も含めて家族が気持ちよく暮らすことができる、アットホームな建物になるように心掛けました。

  • 二つのコートの家

    才本設計アトリエ: 才本 清継

    テーマは「明るくて気持ちのよい2世帯住宅」
    太陽の光、風の流れを取り込むために敷地幅のほぼ半分だけを使い細長い建物を配し、残りの半分をコートにした。そしてT字型プランの建物と二つのコートからなる住宅。

  • 白山町の家

    株式会社 才本設計アトリエ: 才本 清継

    テーマは「明るくて気持ちのよい親子2人のための住宅」。
    父、娘の二人暮らしの家。基本的にはワンルームの住まい。二人の家族が、気分に応じたいろいろなシチュエーションに対応できるように、と考えた住宅。

  • 四季の移ろいを楽しむ住まい

    株式会社 才本設計アトリエ: 才本 清継

    テーマは「四季の移ろいを楽しむ住まい」。うなぎの寝床の敷地に前庭、中庭を配したコートハウス。どこからも四季の移ろいを楽しむことができる住まい。

  • つるまいの家

    つるまいの家

    藤巻建築設計事務所:藤巻 志伸

    20坪の敷地を目一杯使った 鉄骨造3階建ての都市型住宅。
    鉄骨造の強みを生かした間仕切のない広々とした空間を2階に配置。 明るく風通しの良い開放的なリビングとなりました。

  • かなれの家

    藤巻建築設計事務所:藤巻 志伸

    テーマは「自然素材にこだわった木造の家」
    木造を木造らしく造った住宅。柱や梁は節にこだわらずに国産の木材を使っている。内部の仕上げ材も出来るだけ自然素材を使った住む人の健康に配慮した住宅である。

  • 白鳥の家

    藤巻建築設計事務所:藤巻 志伸

    テーマは「冬暖かい床暖房の家」
    山々に囲まれた敷地に建つ医院併用住宅の増築。山々が望めるよう窓の位置に気を配り、冬には雪が1m以上も積もる場所での寒さ対策に床暖房、さらに外断熱工法にも挑戦した住宅。

  • 光井戸のある家

    藤巻建築設計事務所:藤巻 志伸

    テーマは「中庭のある鉄筋コンクリートの家」
    中庭を囲む鉄筋コンクリート造の3階建て住宅。中庭上部の吹き抜けに面する各部屋は外部からのプライバシーを守り内部においては家族がそれぞれの気配を感じられる間取りとなっている。

  • 北本地ヶ原の家

    (株)川島建築事務所:川嶌 守

    敷地の周囲に対してのプライバシーを考えて、中庭を大きくとってあり、西中庭を中心に、光や風を建物の中に取り入れた家。

  • 高根の家

    (株)川島建築事務所:川嶌 守

    木造らしくない、かといって箱のような単純明快なものでなく、動きを感じるデザインをシンプルに纏めた家。

  • K−HOUSE

    (株)川島建築事務所:川嶌 守

    玄関から居間、そして2階の各室へのタテのつながりを、吹き抜け空間によって考えた家。

  • 西川手の家

    IBC 設計室:鷲見 誠一

    テーマは「コートハウス」
    ゆったりと暮らしてほしいと思いました。
    廻りに気を使わなくてもいいように、安全も考えてコートハウスにしました。

  • 長良の家

    IBC 設計室:鷲見 誠一

    テーマは「厳しい条件の敷地で創る」
    施工者のコスト管理を含めたノウハウを理解し、各々の協力で進める事で、効率良い生産を目指しました。

  • 中津川の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    テーマは「見晴らしの良いファミリールームを持つ家」
    恵那山をはじめとする岐阜の山々を望む事のできるファミリールームとウッドデッキ・テラスを設けて眺めの良い場所を確保した家。

  • 吉根の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    テーマは「猫達と暮らす光と風が差し込む木の家」
    厳しい建ぺい率制限や外壁後退規制もあり、家全体の広さは限られてくるので、その中で何を優先させるのかを考え、敷地周囲の環境を考慮した家。

  • 多治見の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    テーマは「雑木林の斜面に建つ家」
    高低差が10mほどある雑木林の斜面に構造を十分検討しながら建物が溶けこむ様に心がけ、高台の斜面に位置するロケーションを生かした家。

  • 平中の家

    平中の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    左官の外壁と表わしの連続梁、コンクリート打ち放しの擁壁等、素材感を重視し落ち着いた印象を持たせています。

  • RE長屋 - ITO

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    テーマは「再生-新旧(和とモダン)のコラボレーション」。中庭に光り照らす水廻りは清潔感と美しさが生えるように白いモダンデザインに仕上げた住宅。

  • 西春の家

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    「光と風と緑・・・コートハウス」
    テーマは「空感」。素材の種類や色彩を少なくシンプルに構成することで、そこに生活する家族が主に活きるような設計とした。

  • 三好ヶ丘の家

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    テーマは「ニュータウンの中で将来みんなが集えるような家」。リビングは家の核となり、そこから家中の家族の気配が行き渡る。

  • 高畑の家

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    テーマは「ヒトつながりの家」。 ドアのないワンルームの家、家族は包まれたひとつながりの空間で時を積み重ねていく。

  • 諏訪の家

    TSCアーキテクツ:田中 義彰

    テーマは「"抜け"のあるシンプルモダンリビング」

    細長敷地なので中庭を設け、どの部屋からも光と風を感じれる“抜け感”のある開放的な平面・断面計画とした。

  • 向山の家

    TSCアーキテクツ:田中 義彰

    テーマは「圧倒的な存在感のコンクリートを光と無垢材で柔和」

    打ち放し壁に切り取られた開口部が外観のアクセントになっている家。

  • 醤油屋さんのいえ

    TSCアーキテクツ:田中 義彰

    テーマは「黒いボックスのコートハウス」

    水周りを南側に配し、中庭を取り囲むように母屋を計画しました。小さくても豊かなコートハウスになっている家。

  • 下室の家

    春日井市 Kさんの家

    (株)アトリエ創一級建築士事務所

    鉄骨階段やオープンスタイルのキッチンなど、予算の範囲内でかなえ,ご主人のこだわりが詰まった家。

  • 稲沢市 Mさんの家

    稲沢市 Mさんの家

    (株)アトリエ創一級建築士事務所

    仲間でホームパーティーしたい中庭のある家。
    パーティスペースとなる中庭をリビングから連続させ、たくさんの仲間が集まっても狭くない空間を確保しました。

  • 羽島市 Nさんの家

    羽島市 Nさんの家

    (株)アトリエ創一級建築士事務所

    奥様のこだわりが一杯詰まった家。
    できるだけ手作り感を出したいと思い、壁天井は塗装仕上げ、床は無垢床とした住まい。

  • 下室の家

    下室の家

    KATSU建築スタヂオ

    自然に囲まれたのびのびと暮らせる絶景の家。
    大きなリビングを中心とした、どこにいても家族の気配が伝わる伸びやかな平屋建ての住まい。

  • 星見ケ丘の家

    星見ケ丘の家

    KATSU建築スタヂオ

    敷地形状を生かしたJ型プランの家。
    東西に長い建物なので水平ラインが強調される様、伸びやかなデザインとしています。

  • MaRio House

    MaRio House

    I 設計室+atelier is:伊藤 嘉浩

    丘の上にある杉板でおおわれた木の家。
    太陽を最大限に取り入れるために、南面に開口部をとり、隣家に日差しを確保するために、くの字のレイアウトを考え、開口部は全面開放できるようにしつらえた家。

  • Tea House

    Tea House

    I 設計室+atelier is:伊藤 嘉浩

    風の舞台のある平屋建てのコートハウス。
    幹線道路に近く、前面道路側の東面には公園の緑、周囲には2階建ての建つ住宅地の一画。光と風を導く、中庭を囲むレイアウト。

  • 東の南 House

    東の南 House

    I 設計室+atelier is:伊藤 嘉浩

    八角形の空のあるすまい。
    敷地は、遠くに山容を望むのどかな田園風景の中。南面には2階建ての隣家。北面には2階建ての倉庫。東面に車の往来が結構多い前面道路。敷地の広さ、周辺環境から、農家型コートハウスをイメージした家。

  • H邸

    名東区 H邸

    (株)入江設計室

    スキップさせたリビングとダイニングは半透明の建具で仕切られ、日頃はオープンで利用し、来客時はリビングを独立して利用できます。
    スキップした分リビングとダイニングに変化が付き面白い空間になっています。

  • Omoteyama House

    天白区 Omoteyama House

    (株)入江設計室

    高低差を利用して、地下室と半地下の駐車場を持つ、スキップフロアーの3階建てです。

  • 大橋邸

    東区 大橋邸

    (株)入江設計室

    中庭も建物に取り込み、光と風を取り入れ、気持ちの良い空間を作り出しました。
    屋上にはペントハウスを設け、天気の良い日は屋上ビアガーデンに早代わり。

  • 内海の家

    齋藤正吉建築研究所

    南側に3階建ての建つ敷地。日照を最大限に確保するために、吹き抜けを設けて日差しを取り込む。徳島のスギ材を床に使用し、柔らかくて暖かみのある空間作りを目指した。

  • 武豊の家

    齋藤正吉建築研究所

    テーマは「趣味を楽しむ家」
    玄関と階段をつなげて家の中心に持って行くことにより、北側の空間(洗面コーナー)にも十分な日差しが得られるように工夫しました。

  • 犬山の家

    齋藤正吉建築研究所

    テーマは「歴史的景観の中にとけ込むモダンな家」
    敷地は町屋特有のいわゆるウナギの寝床。南北に隣の家が迫る中、光と風を取り入れるために工夫がちりばめられています。

  • 狭小地に建つ家

    T−HOUSE

    (株)塚原建築研究所

    T−HOUSEは、今年還暦を迎えた設計者自身が、老後を意識し、夫婦の終の棲家として設計した自邸です。

  • 狭小地に建つ家

    狭小地に建つ家

    (株)川島建築事務所

    白色のジョリパットの吹付とガルバニウム鋼板で仕上げられたすっきりとした外壁です。
    1階はRC造でガレージとなっていて、2・3階が木造の3階建てです。

  • 風景としての住まい

    風景としての住まい

    久保田英之建築研究所

    白い壁に緑の植栽。ポーチにはモロッコタイル。
    町並みの風景に溶け込む様に建物の配置とデザインを考えました。

  • 日ノ宮の家

    日ノ宮の家

    TSCアーキテクツ:田中 義彰

    「小さな自然と融合する落着き感のある住宅」
    プライバシーを確保し、光・風・自然を感じれる開放的な空間にすることが出来ました。

  • 清明山の家

    清明山の家

    (有)笹野空間設計:笹野 直之

    「公園の緑に浮かぶ木製格子の箱」
    内部と外部の境界をできるだけ曖昧にして、緑の上の生活を楽しめるようになっています。

  • 知多の家

    叶島建築事務所

    白い箱のようなキューブ状のボリュームで形成され、LDKには大きな吹抜で、空間の広がりを与えています。無機質な白の外観が洗練さをイメージさせます。

  • 季節のうつろいを感じさせてくれる家

    株式会社ワーク・キューブ

    さまざまな種類の中庭がいつも光や風、季節のうつろいを感じさせてくれる。ウチとソトがつながっていく。そんな家になっています。

  • 暮らしを楽しむことのできる住宅

    株式会社ワーク・キューブ

    大きな屋根の下の暮らしはソトへと広がり、イエと畑は、より身近な関係になる。ひとつ屋根の下、夫婦二人、畑をいじりながらの暮らしを楽しむことのできる住宅になっています。

  • 景色の感じ方に変化を与える家

    株式会社ワーク・キューブ

    子どもとともに送る動きのある生活の中、景色が違って見える楽しみ、悦びを感じてもらう。RCの軽やかな庇、壁、床が、生活の中に地、森、空といった自然を切り取って織り込みました。

  • 3世代で暮らす家

    連空間都市設計事務所:田中 英彦

    国産材(杉)を柱、梁に表して使い、床には1階檜無垢板、2階には杉の無垢板を張っている。 車いす利用の高齢者のため道路から居間までスロープを付け、 内部も水回りまで自分で移動できる動線を心掛けた。

  • 岩成台の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    庭とリビングが一体的な空間に感じられるように、またそこに落ち着きを持たせるように庭を木の塀が囲み、リビングの開口部も木製とし、庭を眺めるのに邪魔にならないシンプルなデザインとした。

  • 田園のコートハウス

    株式会社 才本設計アトリエ:才本 清継

    コートを中心として玄関、LDK、和室など主要諸室を配置し、どこにいても家族の気配と光、風そして緑を感じられる快適な生活空間とした。

  • 柘榴の家

    柘榴の家

    設計工房 蒼生舎

    コンクリート打ち放しで端正なデザインで、風の抜けや視線の広がりを求めて小さな中庭を取り込み、リビングに潤いをもたらしている。。コンクリートと木を組み合わせたシンプルな構成としている。

  • 山の手の家

    山の手の家

    叶島建築事務所

    外観は黒で統一し、内部は木製格子と化粧梁の温かみのあるつくりで、家族の気配を感じ取れるようにプライバシーとコミュニケーションの両立を図れる空間構成にしています。

  • HIROTO

    HIROTO

    アトリエ祥建築設計

    天井高を4mとし建物の中心にある光庭を総ガラスばりとすることで、とても明るく開放感のある狭小住宅。シンプルなフォルムに、のびやかで明るく木のぬくもりの有る、人に優しい住宅。

  • 松原の家

    松原の家

    TSCアーキテクツ

    中庭を確保した上で、空への視線が抜ける様に開口部の高さを設定し、視線の抜けと、光の恩恵を出来る限り受けられる様に配慮しています。視線の抜けと街とのつながりを意識。

  • 桜本町の家

    桜本町の家

    TSCアーキテクツ

    建物の中心に光庭を設け、そこを中心に床から天井までのガラスの回廊を設けて二階の住宅部の光庭のガラスにはボトムアップ、ボトムダウンが可能なシェードを設け、プライバシーと光の量を自由自在に調整できるようにしている。

  • 梅森坂の家

    梅森坂の家

    TSCアーキテクツ

    中庭を取り囲む「コの字」型の一般的なプランではあるが、屋根勾配をずらすことで光の取り入れ方を工夫した平屋住宅で、プライバシーを確保しつつ、いろんな場所に視線が抜ける開放的な空間にすることが出来た。

  • Y−HOUSE

    Y−HOUSE

    株式会社 塚原建築研究所

    ライトコートを挟んで日当たりの良い南側の平屋を家族の集うLDKのライフステージ、北側2階建てをプライベートルームとし、両方をつなぐように東側をエントランススペース、西側をサービススペースとして子供たちが走り回れる回遊性を作った。

  • i邸リフォーム

    i邸リフォーム

    一級建築士事務所竹中設計事務所アシュ

    水回りを中心にリフォームした割にはそのようにして施工費を抑える事が出来ました。

  • 三好の家

    三好の家

    一級建築士事務所竹中設計事務所アシュ

    敷地の一面が森に面している恵まれた敷地でした。夏風をその木々のある方から室内に取り入れられるようになっています。

  • 長久手の家

    長久手の家

    一級建築士事務所竹中設計事務所アシュ

    総2階の小さな家です。土地の形状とご要望を組み合わせ、出来るだけ無駄のない様にしたいと考えて設計しました。

  • 町屋再生M

    町屋再生M

    向井一規建築設計工房

    築80年の二軒長屋の一軒を再生した住宅。光庭と通り土間のある町屋の原型を生かした空間を再生。光と風と緑を感じる日本の町屋の原型を蘇生した建築です。

  • MIKURI house

    MIKURI house

    I 設計室+ atelier is

    神社の境内の美しい四季の緑が眺めらる借景を最大限に取り入れ、窓をしめている時間の姿を美しくみえるように木の建具を使い、障子を設え、やわらかい質感、やさしい光を感じる佇まいをイメージした。

  • 平屋2棟の家

    平屋2棟の家

    IBC 設計室

    廻りからの視線を気にせず暮らすには中庭が必要でした。ゆったり暮らすには小さな家でも家の中に距離、離れることが必要だと思っています。

  • 和田の家

    和田の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    軒の深いシンプルで落ち着いた和の平屋のプロポーションを守り、構造体の美しさをそのまま内部空間に生かすよう心がけた。