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  • PU21 No.001 N HOUSE

    生津建築設計室アーキハウス:生津 康広

    テーマは「コストパフォーマンスを追求したシンプルモダン」
    施工者のコスト管理を含めたノウハウを理解し、各々の協力で進める事で、効率良い生産を目指しました。

  • 宮崎医院

    生津建築設計室アーキハウス:生津 康広

    テーマは「海辺の小さな街に建つ美術館のような診療所」
    診察の待ち時間や受診の時間を過ごす場、そして医師はじめ診療所スタッフの患者へのサービスの場を美術館的にすることがこの建物のテーマ。

  • 桜ヶ丘の家

    生津建築設計室アーキハウス:生津 康広

    テーマは「国産材を使った、プロトタイプ住宅」。杉材を構造材としたモダンなデザイン、ローコストを目指した住宅。

  • 万場山の家

    道家秀男建築設計事務所:道家 秀男

    テーマは「UN CLOSING BOX(閉じない箱)」若い家族の為のフレキシブルな空間。プライバシーを守りつつ、街に開く。

  • 紅葉園の家

    道家秀男建築設計事務所:道家 秀男

    テーマは「温故知新の家」。産直材を意匠に生かした手づくり住宅。モダンな中にも暖かな雰囲気のある空間。

  • 布袋の家

    道家秀男建築設計事務所:道家 秀男

    テーマは「光と風が遊ぶ家」。デッキを中心に、LDK、和室と回遊性のある、四季を通して光と風が自然を運んでくれる家。

  • 徳川の家

    道家秀男建築設計事務所:道家 秀男

    テーマは「家族のライフスタイルを大切にした家」。自然素材を中心に重厚かつモダンなデザインとしている。

  • スキップフロアーの家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂・留都

    テーマは「家族それぞれの好みの空間を確保し、程よい距離感を持たせた家」。リビングからは南にゆるやかに上がる庭が続いているという構成。

  • 大留町の家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂

    テーマは「三角形の敷地に建つ家」。小さい三角形の土地を利用して建てた息子家族のコンパクトな住宅。

  • 大西の家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂

    テーマは「中庭を囲む2世帯住宅」。敷地を有効に、つかず離れずほど良い距離感を持ちつつ暮らす、理想的な形が実現した。

  • 猫洞通の家

    アール・アンド・エス設計工房:谷村 茂

    テーマは「4本柱のリビングの家」。母屋とのバランスを考慮した外観。4本柱と梁のリビングが吹き抜けや階段で家中がつながる。

  • ホタルの舞う家

    MA設計室:眞木 啓彰

    エントランス、中庭のタイルには常夜灯としてLEDを埋め込んだホタルが舞っています。

  • 水広下の家

    MA設計室:眞木 啓彰

    テーマは「ダイニングキッチンで楽しむ家」。夫婦で料理をすることが多いのでキッチン、ダイニングが家の中心になるように。

  • 日ノ宮町の家

    MA設計室:眞木 啓彰

    テーマは「羽を広げた2階リビングの家」。密集した地域の中でもすべての部屋に陽が当たるように羽を広げたような形に。

  • 大森の家

    MA設計室:眞木 啓彰

    テーマは「中庭のある塀の家」。道路前の雑多な様子を感じないように大きな塀を。ベージュの色合いで広がり感を演出した中庭。

  • 藤森の家

    設計工房 蒼生舎:尾崎 公俊

    テーマは「民家の気配が漂う家」。通風を最優先した間取りや、濡れ縁の取り込んだ深い軒下空間は、まさにかつての和の住宅を継承

  • BOOK BOX

    設計工房 蒼生舎:尾崎 公俊

    テーマは「本に囲まれて暮らす家」。広々とした居間空間、蔵書が多いのでその収納場所を確保したミニマルな空間。

  • 鳴子の丘の家

    設計工房 蒼生舎:尾崎 公俊

    テーマは「素材を吟味した家」。重厚感のあるRC造の家、粗く焼いた特注の手作りタイルとアルミ板を用いた外装。

  • 小牧の家

    有限会社 藤吉建築設計事務所:藤吉 洋司

    テーマは「開放的な二世帯住宅」。広い間口の土地を生かしたシンプルで伸びやかな外観。中央にコの字型に庭を囲んだプランです。

  • Style 大松通の世界軸

    久保田英之建築研究所:久保田英之

    テーマは「男の一人暮らし」。SOHO機能をあわせもち、常に創作意欲の沸く空間構成となった住宅。

  • 東谷山の家

    久保田英之建築研究所:久保田英之

    テーマは「対の棲家」。自然と共存した暮らしを楽しむ高齢者に優しいスキップフロアの住まい。

  • ギャラリーのある家

    久保田英之建築研究所:久保田英之

    テーマは「地元産の木材をふんだんに使った住まい」。玄関には趣味の骨董家具を飾るギャラリースペース。

  • 南若松の家(美容院兼住宅)

    工房 道:鈴木道夫

    テーマは「リラックスできる空間」。心地良い木の質感でシンプルで誰もが共感できる建物。

  • 植田の家

    工房 道:鈴木道夫

    テーマは「ローコスト住宅」。柔らかな日射しを取り込み、玄関を土間にして楽しく過ごせる空間の住宅。

  • 上野の家

    工房 道:鈴木道夫

    テーマは「家族の気配がわかる家」。吹き抜けを通して2階の気配がわかるような住宅。

  • HI邸

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「都市の中での一人住まいのシェルター的住宅」。のびやかさのある中で、安心してくらせるオーソドックスな家造り。

  • HS邸

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「自然に囲まれた開放感に満ちた住宅」。山里暮らしならではの自然に囲まれた1日の時の流れを楽しめる開放感に満ちた住宅。

  • HH邸

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「バリアフリーBOX」。光と影の交錯が織り成す様々な表情を楽しめる明るい建物。

  • 吉川邸

    Ys建築工作舎:吉川代助・恭子

    テーマは「昔の民家のフレキシブルで開放的な考え方をアレンジ」。家族みんなが、気持ちよく過ごせる家。

  • 伊豆長岡の家

    有限会社 笹野空間設計: 笹野 直之

    テーマは「子育てにいい家」。吹き抜けのあるリビングを中心に全ての部屋が繋がっています。

  • 十一屋の家

    有限会社 笹野空間設計: 笹野 直之

    テーマは「遊び心いっぱいの家」。空間を立体的に組み合わせることで、天井や床の高さに変化を持たせながら、床面積以上の広がりを生み出している家。

  • 八幡台の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「いごこち満点小さな住み家」。自然素材を使用し健康に負荷がなく母屋と老世帯の住居が違和感なく緩やかに繋がった住居。

  • 上条町の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「中心の明確な家」。平屋の利点を生かし、リビングダイニング部分の屋根(天井)を高くすることにより、開放的でリラックスできる空間創りを目指した家。

  • 太平町の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「住まい手にとってなじみ深い和風の雰囲気の中に、自然素材のもつ柔らかさ暖かさを持つ住宅」。バリアフリーはもちろん、動線もシンプルになるよう配慮した家。

  • 一社の家

    小林聡建築研究所:小林 聡

    テーマは「敷地の高低差を生かしたスキップフローの家」。パブリックな部分とプライベートな部分からなる二つの建物。中庭を通して 光と風が満ちあふれるように工夫した住宅。

  • 黒川の家

    小林聡建築研究所:小林 聡

    テーマは「三方向囲まれた敷地で光と風の通る住まい」。敷地の高低差を生かしてスキップフロアーを採用し、外観は素直にスキップする内部空間を表出した住宅。

  • KI邸

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    テーマは「地場産の和素材で、モダンな住まい。」。これからの街並を形成するうえで刺激となることを意識した住宅。

  • Y邸

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    テーマは「ゆらぎを感じ、五感に刺激し、ゆたかな気持ちで過ごせる住まい。」。来客やお煎茶道をたしなむ為の座敷棟を玄関ホールをはさんで、生活の場と切り離したプラン。

  • KH邸

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    テーマは「プライバシーを守りながら、明るく開放的な住まい」。リビングを囲むように各部屋を配置。自然と家族が集まるようにした住宅。

  • 中村の家

    藤田建築設計事務所: 藤田 義勝

    テーマは「中庭とテラスのある家」。LD棟はRC造で、屋上は中庭と屋外階段で結ばれ、又、寝室棟のバルコニーとも繋がっており、回遊出来る構成となっている。

  • 浜松の家

    藤田建築設計事務所: 藤田 義勝

    テーマは「中庭の株立ちの”そよご”がシンボルの2世帯住宅」。外観はコンクリート打放しを好まれる夫人の強い要望をそのまま表現した家。

  • 西尾の家

    藤田建築設計事務所: 藤田 義勝

    テーマは「門塀のない、大らかな現代和風住宅」。多様な暖房方式(薪ストーブ、床暖、ガスファンヒーター、エアコン)を使い分けることで、大空間の冷暖房のランニングコストを下げる様考慮した家。

  • 光庭のある家

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「中庭のある家」。増築部の2階にファミリーで楽しめるデッキを取り、道路からの視線遮断も意図した外観デザインした家。

  • 土・紙・木の家

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「高台に建つ、ピアノ室のある家」シンプルな切り妻屋根と漆喰、杉板壁とバルコニーの木の素材感を引き出すよう配慮しました。

  • 築100年の座敷を残した二世帯住宅

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「 100年前の座敷を残した省エネの家 」。築100年の家の座敷を構造補強し、再生させたデザインの家。

  • 加木屋のいえ

    F・SERA: 江崎史一

    テーマは「一体感と独立性を両立させた、6人家族が仲良く暮らせる住まい」。どこにいても家族の気配を感じられるような家。

  • 清水の家

    竹山明英建築研究所: 竹山明英

    テーマは「地相」。住宅とビルが密集している地域のため、1階はプライバシーを保つ個室とし、2階をオープンなゾーンとしている家。

  • 千種の家

    竹山明英建築研究所: 竹山明英

    テーマは「白露」。街の表情として暗く乾いた建築を避けるため、ウエットな光りのイメージがでるガラスブロックで白露を表現している家。

  • 扶桑の家+ギャラリー茶房

    竹山明英建築研究所: 竹山明英

    テーマは「結ひ空」。周りが住宅地のため、直線・曲面の壁とボォールト屋根により周囲からの視線を遮りながら5つのパティオ(庭)に向かって開いた屋内空間を配置している家。

  • 辻井戸の家

    株式会社 塚原建築研究所: 塚原 進

    「空間のひろがりを重要視した家」住まい手のセンスを感じさせる個性的な建物。特に、インテリアに関しては施主のイメージを大切にした空間づくりとしています。

  • 梅林の家

    株式会社 塚原建築研究所: 塚原 進

    「ウッドデッキとツインルーフの家」光と風と緑を取り込み、家族のコミュニケーションと居心地を重要視した、使いやすくて過ごしやすい住宅です。

  • 尾花の家

    株式会社 塚原建築研究所: 塚原 進

    「景観に配慮した、二世帯住宅」トンボの里でもある緑豊かな尾花地区の立地条件を活かし、両親も含めて家族が気持ちよく暮らすことができる、アットホームな建物になるように心掛けました。

  • 二つのコートの家

    才本設計アトリエ: 才本 清継

    テーマは「明るくて気持ちのよい2世帯住宅」
    太陽の光、風の流れを取り込むために敷地幅のほぼ半分だけを使い細長い建物を配し、残りの半分をコートにした。そしてT字型プランの建物と二つのコートからなる住宅。

  • 白山町の家

    株式会社 才本設計アトリエ: 才本 清継

    テーマは「明るくて気持ちのよい親子2人のための住宅」。
    父、娘の二人暮らしの家。基本的にはワンルームの住まい。二人の家族が、気分に応じたいろいろなシチュエーションに対応できるように、と考えた住宅。

  • 四季の移ろいを楽しむ住まい

    株式会社 才本設計アトリエ: 才本 清継

    テーマは「四季の移ろいを楽しむ住まい」。うなぎの寝床の敷地に前庭、中庭を配したコートハウス。どこからも四季の移ろいを楽しむことができる住まい。

  • かなれの家

    藤巻建築設計事務所:藤巻 志伸

    テーマは「自然素材にこだわった木造の家」
    木造を木造らしく造った住宅。柱や梁は節にこだわらずに国産の木材を使っている。内部の仕上げ材も出来るだけ自然素材を使った住む人の健康に配慮した住宅である。

  • 白鳥の家

    藤巻建築設計事務所:藤巻 志伸

    テーマは「冬暖かい床暖房の家」
    山々に囲まれた敷地に建つ医院併用住宅の増築。山々が望めるよう窓の位置に気を配り、冬には雪が1m以上も積もる場所での寒さ対策に床暖房、さらに外断熱工法にも挑戦した住宅。

  • 光井戸のある家

    藤巻建築設計事務所:藤巻 志伸

    テーマは「中庭のある鉄筋コンクリートの家」
    中庭を囲む鉄筋コンクリート造の3階建て住宅。中庭上部の吹き抜けに面する各部屋は外部からのプライバシーを守り内部においては家族がそれぞれの気配を感じられる間取りとなっている。

  • 蔵づくりの離れを持つ家

    MD建築設計事務所:福山・山村

    テーマは「趣味を楽しむ蔵」
    建築主は相撲浮世絵と古いものを集めることが趣味。
    それらを楽しむスペースとして蔵のような離れを持つ住宅。

  • 二世帯住宅の家

    MD建築設計事務所:福山・山村

    テーマは「完全二世帯住宅」
    母屋は夫婦と子供二人のスペース、右の切妻屋根の部分はおばあちゃんのスペース。真ん中の部分は一階が客間となっている完全な二世帯住宅。

  • 犬と楽しく暮らせる家

    MD建築設計事務所:福山・山村

    テーマは「開放的なサンルーム〜居間」
    屋根のついた多目的デッキと物干しデッキおよび犬の遊びスペースを兼ねたサンルームを持ち、駐車場の上は星を見るための展望スペースとなっている。

  • 北本地ヶ原の家

    (株)川島建築事務所:川嶌 守

    敷地の周囲に対してのプライバシーを考えて、中庭を大きくとってあり、西中庭を中心に、光や風を建物の中に取り入れた家。

  • 高根の家

    (株)川島建築事務所:川嶌 守

    木造らしくない、かといって箱のような単純明快なものでなく、動きを感じるデザインをシンプルに纏めた家。

  • K−HOUSE

    (株)川島建築事務所:川嶌 守

    玄関から居間、そして2階の各室へのタテのつながりを、吹き抜け空間によって考えた家。

  • 下鵜飼の家

    IBC 設計室:鷲見 誠一

    テーマは「防犯とプライバシーを考えて木格子」
    前面道路は通行が多く、入口までの距離があまり多くとれない敷地でしたので、玄関戸の前に格子戸を付け直接内部が見えないようにしました。

  • 西川手の家

    IBC 設計室:鷲見 誠一

    テーマは「コートハウス」
    ゆったりと暮らしてほしいと思いました。
    廻りに気を使わなくてもいいように、安全も考えてコートハウスにしました。

  • 長良の家

    IBC 設計室:鷲見 誠一

    テーマは「厳しい条件の敷地で創る」
    施工者のコスト管理を含めたノウハウを理解し、各々の協力で進める事で、効率良い生産を目指しました。

  • 中津川の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    テーマは「見晴らしの良いファミリールームを持つ家」
    恵那山をはじめとする岐阜の山々を望む事のできるファミリールームとウッドデッキ・テラスを設けて眺めの良い場所を確保した家。

  • 吉根の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    テーマは「猫達と暮らす光と風が差し込む木の家」
    厳しい建ぺい率制限や外壁後退規制もあり、家全体の広さは限られてくるので、その中で何を優先させるのかを考え、敷地周囲の環境を考慮した家。

  • 多治見の家

    青木昌則建築研究所:青木 昌則

    テーマは「雑木林の斜面に建つ家」
    高低差が10mほどある雑木林の斜面に構造を十分検討しながら建物が溶けこむ様に心がけ、高台の斜面に位置するロケーションを生かした家。

  • RE長屋 - ITO

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    テーマは「再生-新旧(和とモダン)のコラボレーション」。中庭に光り照らす水廻りは清潔感と美しさが生えるように白いモダンデザインに仕上げた住宅。

  • 西春の家

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    「光と風と緑・・・コートハウス」
    テーマは「空感」。素材の種類や色彩を少なくシンプルに構成することで、そこに生活する家族が主に活きるような設計とした。

  • 三好ヶ丘の家

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    テーマは「ニュータウンの中で将来みんなが集えるような家」。リビングは家の核となり、そこから家中の家族の気配が行き渡る。

  • 諏訪の家

    TSCアーキテクツ:田中 義彰

    テーマは「"抜け"のあるシンプルモダンリビング」

    細長敷地なので中庭を設け、どの部屋からも光と風を感じれる“抜け感”のある開放的な平面・断面計画とした。

  • 向山の家

    TSCアーキテクツ:田中 義彰

    テーマは「圧倒的な存在感のコンクリートを光と無垢材で柔和」

    打ち放し壁に切り取られた開口部が外観のアクセントになっている家。

  • 千秋町の家

    TSCアーキテクツ:田中 義彰

    テーマは「黒いボックスのコートハウス」

    水周りを南側に配し、中庭を取り囲むように母屋を計画しました。小さくても豊かなコートハウスになっている家。

  • Two庭の舎

    Two庭の舎

    アトリエ祥建築設計:鈴木祥司

    テーマは「古い街並みにある築100年の旧家のリニューアル。」
    書院造りと差し鴨居手法の町家造りの混合の建物で伝統工法による耐震補強をした上で、閉塞感と重苦しさを取り除いた家。

  • 大草の家

    大草の家

    office TAC: 伊藤敦子、奥野明美、佐々木節子

    テーマは「南信州の風が吹き抜ける家」。バリアフリーはもちろん、プライベート空間を侵害しないよう、ゾーン分けや動線に配慮した家。

  • 高畑の家

    向井一規建築設計工房: 向井 一規

    テーマは「ヒトつながりの家」。 ドアのないワンルームの家、家族は包まれたひとつながりの空間で時を積み重ねていく。

  • 稲沢のすまい

    Liv設計工房:川口 亜稀子

    まめな手入れが出来ない時期に合わせ、芝生や樹木を抑えつつ、街に開けたパブリックガーデンと子供達が安心して遊べるプライベートガーデンに分けました。

  • 4世代で暮らす住まい

    (株)連空間都市設計事務所: 田中 英彦

    テーマは「4世代みんなが気持ちよく暮らせる家」
    曾孫(孫)の成長を見守りながら、家族が楽しく、ゆったり余生を暮らせる家をコンセプトに設計しました。